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全体統合
←会計単位間勘定の振替が右の公益事業に同額有り。公益事業というのは外向けの方便で作成されたものでないですか→
資本金0円で→3,184万円円の純資産。不思議な会計です。
←資本金1,000万円の法人が数年で13.8倍になる為には税金の垂れ流し投入で可能となったということ。
←現預金、純資産の巨大化
←人件費は結果的に水増し請求です。→
予算で税金は投入され、余れば返還されないのですか。浦安市の認定基準が不正を生み出しています。
←補助金が補助事業収入となり、受託額が倍増しています。
社会福祉を食い物にして市税を壟断するのはいい加減に止めてくれまいか。
社会福祉事業
公益事業
今回の情報開示で初めて分かったことは、ともの決算が、社会福祉事業と公益事業に分けられて作られていることです。それぞれの事業がどういう位置づけ、ないしは規模なのかはよく解りません。中心は社会福祉事業に傾斜している様ですが、よく見ると、公益事業というのは方便で外向けに作られたように思います。下表の区分内容はHPからの判断で、違っているかも知れません。


 区分     社会福祉事業     公益事業
PDFダウンロードデータ

以下は社会福祉事業
22年度事業活動収支計算書
22年度資金収支計算書
22年度貸借対照表
22年度財産目録

以下は公益事業
22年度事業活動収支計算書
22年度資金収支計算書
22年度貸借対照表

22年度財産目録
  • 障害者等の一時預かり(浦安市障害者等一時ケアセンターにて)
  • 浦安市障害者生活支援事業・千葉県障害児(者)相談支援事業
    (相談窓口「障害児・者サポートセンターとも」)
  • 千葉県中核地域生活支援センター・がじゅまる
  • 障害者自立支援法に基づく事業
    障害福祉サービス(居宅介護・重度訪問介護・行動援護・重度障害者等包括支援)
  • 地域生活支援事業(相談事業・移動支援事業)
  • 補装具業(障害者の補装具の修理販売)
  • 介護保険事業訪問介護ホームヘルパーの派遣
    • 居宅介護支援ケアプラン作成
    • 福祉用具及び医療機器の貸与・販売
  • 就労支援事業(浦安市斎場売店・今川センター)
  • 福祉有償運送事業
  • 社会福祉事業従事者要請研修等事業
  • 療育事業
    • 水泳・学習・生活スキル・造形・音楽・卓球・ムーブメント・パン教室
  • 重症心身障害児介助指導事業